論理的にプレゼンする技術 聴き手の記憶に残る話し方の極意

2018/08/01

内容紹介喝采を受けるプレゼンのコツ理系、文系を問わず、ビジネスシーンでは「プレゼンテーション」を避けては通れません。本書では「よいプレゼンとはなにか?」から、正しい事前準備、発表シナリオの作り方、発表中の正しい振る舞い、PowerPointの効果的な使い方、質疑応答の方法まで解説! 理系、文系を問わず、ビジネスシーンでは「プレゼンテーション」を避けて通ることはできないでしょう。どんなにすばらしい企画を思いついたとしても、どんなに斬新な研究成果をあげたとしても、支離滅裂なプレゼンやわかりにくいプレゼンでは、せっかくの内容が台無しです。プレゼンで大きな失敗をすれば、せっかくの案が「採用されない」「理解されない」ことはもちろん、「プレゼンが下手な人」というレッテルを貼られ、自分の評判にも傷が付いてしまいます。しかし、多くの人は自分が伝えたいことを、きちんと相手に伝える方法をきちんと教わったことがないハズ。そこで本書では、「そもそもよいプレゼンとはなにか?」といった基本から、発表に臨む際の心構え、事前準備から、発表シナリオの作り方、発表中の正しい振る舞い、PowerPointの効果的な使い方、間の取り方、聞き手を飽きさせない技術、質疑応答の上手な方法まで解説していきます。 内容(「BOOK」データベースより)理系、文系を問わず、ビジネスシーンではプレゼンを避けて通れません。わかりやすいプレゼン術は全社会人の必須スキルといえます。本書では、そもそも「よいプレゼンとはなにか?」といった基礎のキソから、発表に臨む際の心構え、事前準備から、発表シナリオのつくり方、発表中の正しい振る舞い、パワーポイントの効果的な使い方、聞き手を飽きさせない技術、質疑応答のじょうずな方法まで解説していきます。